CALENDER

S M T W T F S
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031 
<< August 2018 >>

CATEGORIES

archives

2013.09.24 Tuesday

ゴーヤ、今年の収穫

0
    今年、庭の花壇には何も植えずに、放っておいたら、去年落ちた種から、ゴーヤが生えてきた。

    囲んであげたらスクスク育ってビックリ。水遣りはお天気任せ、何もせずに放置。

    八月頭にゴーヤを一本収穫。

    ここのところ、だいぶみすぼらしくなってきたので、本日撤収しました。

    撤収前に収穫(^∇^)


    ゴーヤチャンプル、何回かできるね。

    2013.09.18 Wednesday

    ウンベラータ取り木に挑戦

    0
      久々登場です!一年ぶりだから、見てる人いないかもですが( ̄▽ ̄)

      うちのリビングにあるウンベラータ。


      おひさまを求めて、窓際に迫る勢いの葉っぱたち。この葉っぱたちだけ、ほかの葉っぱより大きさが四倍くらいある。


      バランスがくずれてきたので、取り木に挑戦することに!
      取り木は五月〜九月くらいまで、とあるので、ギリギリ大丈夫かな?

      まずは、取り木をしたいところを一周皮を剥ぐ。


      水を与えた水苔でつつみ、ビニールで覆って紐で縛る。


      水遣り毎に、水苔にも水をあげるといいらしい。


      一ヶ月ほどで、根っこが出てくるらしい。

      無事、二株になりますように。



      2012.01.09 Monday

      チューリップ

      0
        去年、チューリップの球根を頂いた。

        説明書を読むと、12月下旬までなら植えられるとのことで、まだ1月も少ししか過ぎてないと自分に言い聞かせて、植えてみた。

        頂いたチューリップはこちら。


        赤白黄色〜♪の歌のごとく、基本の4色と紫色の合計4色。6つずつ入っているので、合計24つの球根。


        実は、12月下旬までに植えようと思い、ネットであれこれ調べて、近所のホームセンターにてプランターと各種の土をあらかじめ準備をしていた。
        プランターはおすすめの深いタイプを選んだ。



        まず、鉢底石を敷き詰める。

        続いて、バケツに少しずつ下記の土を開けて混ぜる。

        ・赤玉土(小粒) 2L 
        ・腐葉土 1L
        ・かるいし 1/3L
        ・緩効性肥料 少々

        という割合で。

        配合した土を2セットプランターに投入。

        球根を彩りよく並べていたら、プランターをもう一つ準備したほうがよいような気がしてきた。



        そして、赤玉土も1つ目のプランターでも足りないので、急遽ホームセンターに行き

        もう一つ追加のプランターと足りない各種の土たちを買う。

        ところで、行きも帰りも夫の運転なのだが、そろそろ運転できるようになっておかねば・・・と思う。
        車の運転が苦手だというと、意外がられる。
        何人かの友人には話したのだが、過去の事故のトラウマから、まだ脱し切れておらず、運転する機会がないことをいいことにあまり運転をしなくなってしまったのだ。
        でも、そんなことを言ってると一生運転ができなくなるので、ここら辺で一度脱しておきたいと思う。

        話がそれたが、無事に買い物が済み、作業の続きをした。

        1つめのプランターに12球、2つめのプランターに10球植えることができた。







        あまり日の当たらない外部に出すとのことだったので、北側の玄関脇に並べることにした。
        たっぷりお水を上げて、今日はオシマイ。

        3日に1回、水やりすればよいそうな。

        花が咲くのが楽しみ〜♪

        ここから覚書-------------------------------------

        ☆春先(3月中旬)温かくなり、葉が展開し始めたら日の当たる場所で栽培する。
        成長してくると、土が乾きやすいので毎日水やりをします。

        ☆春(4月下旬〜5月ごろ)花が咲きます。水やりは土が乾かない程度。

        ☆花が咲いたものは花茎を折り取る(手で折る)(涙・・・
         花は早めにとったほうが球根が育つ。

        ☆葉が黄色くなり始める6月下旬ごろ、球根を傷つけないように優しく掘りあげる。

        ☆なるべく大きな球根を選んで涼しい場所で乾燥。

        プランターで育てると、球根はあまり育たないそうな。
        また植える時期が1月下旬になった球根たちは、やはり育ちが悪かったという日記を見つけた。
        覚悟しつつ、育てます♪

        2011.03.12 Saturday

        【地震情報】伝言ダイヤル、最新情報、救出救助

        0
          kikiです。

          あちこちに情報が溢れ、どの情報が正しくてデマなのか。
          強い心としっかりとした目を持って、根拠の無い情報には振り回されないようにしたいと自戒を込めてここに書いておきます。

          ********************************

          ■ツイッター上で相談に乗ってくれる医師の方々
          @gensann

          @shigehira

          @atsushimiyahara

          @yujirokon

          @tonishi0610

          @psychiatrist_uk

          ●被災者の方
          1.伝言ダイヤル「171」を押す
          2.「1」を押す
          3.自宅の電話番号を押す
          4.伝言を録音する

          ●安否を確認したい方
          1.伝言ダイヤル「171」を押す
          2.「2」を押す
          3.安否を確認したい方の電話番号を押す
          4.録音された伝言を再生する

          ※携帯電話からもご利用いただけます


          ■関連ニュース・最新情報はこちら
          ⇒http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110311-00000090-jij-soci


          ■携帯各社の伝言ダイヤルです。 
          au:⇒http://bit.ly/eoeUc2
          ドコモ:⇒http://bit.ly/hF2BHS
          SF:⇒http://bit.ly/eoeUc2
          イーモバ:⇒http://bit.ly/eY2sIe


          ■救出救助などに関してです。渋谷区の防災から転載

          救出救助と応急救護

          地震では、倒れた建物や家具の下敷きになる人が出ることが多くあります。
          早く助け出さないと、死んでしまいます。
          しかし、多くの生き埋めやけが人が発生する震災では、防災機関(警察・消防)だけで
          すべての現場に対応することは困難です。
          そのとき、そこにいる人の手で、救出・救助・救護活動を始めましょう。

          救出作業は、ひとりではできません。多くの人手があるほど、救出作業は楽になります。
          直接作業にあたる人はもちろん、作業の助けになる資器材を探してくる人、
          治療が可能な医療機関を探す人など、まず、多くの人を集めます。

          救出救助

          埋まっている人に声をかけ、様子を確かめます。
          救出の妨げになるものから、順に取り除いていきます。重い物を持ち上げるときは、
          複数の手で、声を掛け合い、ゆっくりと。
          救出作業にあたる人の安全には十分な注意が必要です。できれば、少し離れた場所に人を置き、
          全体の様子(落ちて来そうな物、倒れて来そうな物、火災など)を見てもらいます。
          複数の人が埋まっていることがあります。常に、「もうひとりいないか?」を意識しておきましょう。

          工具のある家庭や商店、工事現場などを知っていたら、協力を仰ぎましょう。
          また、建築の仕事についている人を知っていたら、協力を仰ぎ、その指示を聞きます。

          応急救護

          救出された人は、けがをしている場合がほとんどです。
          生き埋めでなくても、けがをする人がたくさん出ます。
          早い手当が命を救います。
          応急手当講習 を受けていると、人の命を救うことができます。

          安全な場所を確保し、けが人を移します。

          大きな出血があるときは

          なるべくきれいな布をたくさん集めてください。
          出血しているところに布を当て、強く押さえます。この「直接圧迫止血」が基本です。
          出血が止まらなかったら、さらに上から布を当て、圧迫を続けます。
          ビニール袋に手を入れるなど、直接血液に触れないようにすることで、血液からの感染症を防ぐことができます。
          手足の切断や、複雑な骨折を伴う出血など、直接圧迫できないとき、
          止血帯という方法もあります。この方法については、応急手当講習を受けてください。

          ガラスなどが刺さっているときは

          むやみに抜かないほうが安全です。
          抜いたとたんに、大きな出血を起こすことがあります。
          また、鉄片などの場合、先が曲がっていて、傷を広げることもあります。
          三角巾やタオルで、刺さっているものが動かないようにします。

          骨折しているときは

          骨折している部位に副木を当て、上下を固定します。
          副木がなければ、丈夫な、板状・棒状の物を使います。傘・丸めた雑誌などでもかまいません。
          できれば、骨折している部位の上下の関節の先を固定します。
          例えば、肘と手首の間(前腕)を骨折していたら、手のひらと力こぶのあたりを固定します。

          意識がないときは

          意識がないと、舌がのどを塞ぎ、呼吸ができなくなっていきます。
          気道を確保して、窒息を防ぎます。
          額に手を当て、顎を持ち上げて、頭を反り返らせるようにします。
          さらに、呼吸や心臓の動きを確かめ、必要ならば心肺蘇生(人工呼吸と心臓マッサージ)をします。
          具体的な方法は、応急手当講習を受け、学んでおきましょう。

          医療機関への搬送

          同時に多くのけが人が発生する震災では、救急車も、すべての現場に行くことは困難です。
          医療機関に運ぶ必要があるときは、そこにいる人の手で搬送します。
          毛布や物干し竿を使って、応急担架を作る方法もあります。防災訓練に参加し、学んでおきましょう。
          協力して、治療が可能な医療機関を探します。まずは、近隣の医院を、また、一時集合場所など、
          人の集まる場所で情報を得てください。避難所施設(小中学校)には、順次、医療救護所が開設されます。

          トリアージ

          同時に多くのけが人が発生する震災では、医療機関も、すべての患者に対応することは困難になります。
          ふだんなら、診察は受付順に受けられます。
          しかし、震災などの災害時には、「命にかかわる状況で、治療により助かる可能性が高い人」から
          順に治療せざるを得ません。
          打ち身、捻挫や静脈からの出血などの治療は、後回しにせざるを得ません。家庭の常備薬や、
          避難所施設にある救急箱を利用し、自分たちで手当します。

          2011.03.12 Saturday

          皆さん御無事でしょうか。

          0
            kikiです。

            皆さん御無事でしょうか。

            私たち一家も無事です。

            宮城に住む妊婦の友人と、深夜に連絡が取れ、避難中だが生きているというメールが来ました。
            夜が開けて、被災地の状況のニュースを見ると、どんなに大きな地震だったかがわかります。

            1000年に一度の巨大地震だそうですね。

            これ以上被害が広がらぬよう、祈るばかりです。

            幸い、我が家は被害はなく、夫もバイクだったので、比較的早くに戻ってきました。北区の実家も無事でした。

            通信手段においては、電話や携帯電話よりも、Twitterやmixi、ブログが繋がりやすかったですね。災害伝言ダイヤルも、地震直後は使えませんでした。

            そして、
            何か私に出来ることはないかと、
            応急危険度判定士のボランティアについて問い合わせたところ、県に準備の要請は来ている、との事。加入している団体毎の要請になるらしく、呼ばれるかどうかは今の段階では何とも言えないそう。

            ただし、まだいつ余震がきてもおかしくない状況なので、まずは自分の身の回りを整えたり、家族、近所の人と連絡を取り合ったりして安全確保と準備に務めます。

            その上で、いつ呼ばれてもよいように、しておきます。

            また、準備や対策については、友人のブログが参考になるので、また転記をしておきます。別記事にします。

            皆さんも、どうか御無事で!!!


            << | 2/4PAGES | >>